2022年度 医療福祉講座  「身寄りのない人への支援 ~現状と課題・今後の展望について~」

【日時】2023年3月19日(日)10:00~16:30

【会場】Zoomを活用したオンライン研修

【内容】
第1部 10:00~12:00 オンデマンド講義

(公社)日本医療ソーシャルワーカー協会 作成

「身元保証人問題研修(初級編)」動画視聴(事前視聴可能)

内容:身元保証人問題に取り組む意義・医療同意・成年後見制度等

第2部 13:00~13:40 リアルタイム講演

『身元保証人がいない人でも入院、入所できる病院、施設を考える~ 総務省の実態調査から見えてきたこと~』

講師:佐々木 光宏 氏 (総務省 関東管区行政評価局 評価監視部第四評価監視官)

第3部 13:50~16:30

シンポジウム「身寄りのない人への支援 ~現状と課題・今後の展望~」

シンポジスト

疋田   勝 氏 (介護老人保健施設樹の丘 事務長兼北部エリアマネ
ジャー 医療ソーシャルワーカー)

平川 恵理子 氏(南足柄市社会福祉協議会 あんしんセンター アンカーサポート事業担当)

佐野 晴美 氏  (JCHO 横浜中央病院 地域ケアサービスセンター療福祉相談室 医療ソーシャルワーカー)

【主催】(一社)神奈川県医療ソーシャルワーカー協会

【共催】(公社)神奈川県病院協会・(公社)日本医療ソーシャルワーカー協会

【参加費】主催・共催会員 無料  非会員 5,000円

【申込締切】2023年3月12日(日)

【申込先】下記のURLからお申し込みください

https://forms.gle/y9swfYFDCFvkrVjT8

【問い合わせ先】研修・研究部担当理事

荒川蘭(中央林間病院)電話:046‐204‐5505

松田幸久(横浜栄共済病院)電話:045‐891‐2171

佐野晴美(JCHO横浜中央病院)電話:045‐641-1921

R4年度医療福祉講座チラシ

シンポジウムの進め方

第1部     オンデマンド講義 第1回 坪田氏

第1部     オンデマンド講義 第2回 野田氏

第1部     オンデマンド講義 第3回 熊田氏

第1部     オンデマンド講義 第4回 池田氏

第1部     オンデマンド講義 第5回 宮田氏

第2部 リアルタイム講演 佐々木氏

第3部 シンポジウム 平川氏

第3部 シンポジウム 疋田氏

第3部 シンポジウム 疋田氏 資料1

第3部 シンポジウム 疋田氏 資料2

第3部 シンポジウム 佐野氏

【2/22開催】 川崎ブロックPresents オンライン交流会 障害年金について勉強&情報交換しよう!障害年金ってむずくない?!

【日時】2023年2月22日(水)18時30分から20時00分

【会場】川崎市総合自治会館及びZoomオンライン

【内容】講義とグループトーク

【講師】 宇代 謙治氏(社会保険労務士 年金相談プラザ 宇代社会保険労務士事務所)

【申し込みフォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSffD6HrVzrVnXMNFEZKtLaPnby3o63WuEQfBXMHWGcSJ00szg/viewform?usp=sf_link

【問い合わせ先】社会活動部担当理事 佐々木 琢実(TEL:080‐6512‐3663)/鈴木 克典(TEL:070‐1277‐2886)

川崎ブロック交流会チラシ

2022年度 労災職業病講座のお知らせ

【日時】2023年2月4日(土)14時から15時30分

【会場】Zoomを活用したオンライン研修

【テーマ】新型コロナ感染症の対応~保健所で何が起きていたのか?医療従事者と一緒に考える~

【講師】森田 洋郎 氏(元横須賀市保健所職員・現社会保険労務士/行政書士)

【申し込み】神奈川労災職業病センター ホームページ内 https://koshc.org/

【問い合わせ先】
研修/研究理事 担当 松田幸久(TEL045-891-2171)

2022労災職業病講座

2022年度 第8回新人研修のお知らせ

【日時】2023年2月15日(水)14時から17時(※13時45分からログイン開始)

【会場】Zoomを活用したオンライン研修

【内容】記録

【講師】表 綾 氏(汐田総合病院)

【問い合わせ先】
研修/研究理事 担当 松田幸久(TEL:045-891-2171)
*当日の入会および研修申し込みは出来ません。

2022新人研修公文書(受講生用)記録_protected

新人研修「記録」_protected

新人研修「記録」資料_protected

【1/27開催】 横浜ブロックPresents オンラ イン交流会 寿町の“いま”を知る

【日時】2023年1月27日(金)19時00分から21時00分

【会場】Zoomを活用したオンライン交流会

【内容】講義とグループトーク

【講師】 梅田 達也氏(特定非営利活動法人ことぶき介護 管理者/介護支援専門員)

【申し込みフォーム】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScaDqPwfGlYU2ODdy6Mu_I713RRCOHutgt-edHZddg6YOe6Kw/viewform?usp=sf_link

【問い合わせ先】社会活動部担当理事 佐々木 琢実(TEL:080‐6512‐3663)/鈴木
克典(TEL:070‐1277‐2886)

2022社活オンライン交流会(横浜)

令和4年度 自殺対策 相談実践研修

事務局に、横浜市健康福祉局 こころの健康相談センターより掲題についての周知依頼がありました。
下記のURLをご参照下さい。

【申込URL】
https://shinsei.city.yokohama.lg.jp/cu/141003/ea/residents/procedures/apply/da054a58-10c5-46f8-8dee-95b436d5d142/start
(外部サイト)

【研修内容詳細】横浜市ホームページ:
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/kokoro/jisatsu/9gatukyouk agekkan.html

 

2022年度 第7回新人研修のお知らせ

【日時】2023年1月26日(木)14時から17時(※13時45分からログイン開始)

【会場】Zoomを活用したオンライン研修

【内容】援助技術3

【講師】市川 賀一 氏(北里大学病院)

【問い合わせ先】
研修/研究理事 担当 松田幸久

Mail:kensyu@msw-kana.sakura.ne.jp

*当日の入会および研修申し込みは出来ません。

2022新人研修公文書(受講生用)援助技術3_protected

「医療ソーシャルワーク」第57集97号(2023年5月発行予定) 一般論文・論壇 会員投稿募集のお知らせ

【今年度から、学会で発表済み、他で投稿された原稿も受け付け可能となりました】

*「医療ソーシャルワーク」の今年度のテーマは・・・

「神奈川県医療ソーシャルワーカー協会と私」に決定しました!

広報・出版部では2023年5月の発行に向けた準備を始めています。「医療ソーシャルワーク」は、会員の方々の協力の下で作られています。そこで、一般論文・論壇を募集します。

今年度のテーマに沿った内容や実践報告、研究発表など当協会の投稿規定を参考にしてください。

今年度から規定を改定し、学会で発表済み、他で投稿中の原稿も受け付けが可能となり、会員の方々へ有益な情報として提供ができるようになりました。経験年数は問いません。奮ってご応募ください!

応募締め切り:2023年1月20日(金)

なお、この件についてのお問い合わせ及びご応募は、下記広報・出版担当理事までご連絡ください。

広報・出版 担当理事:岡藤英紀(よこすか浦賀病院)

TEL: 046-841-0922
E-mail: h_okafuji@tmg.or.jp

 

1.本規定は、神奈川県医療ソーシャルワーカー協会の機関誌「医療ソーシャルワーク」の投稿について定めるものとする。

2.投稿は無償とし、実践報告、組織活動報告、調査研究などの投稿を受け付ける。既に学会発表または他へ投稿された原稿も、会員への有益な情報として発信できるよう受け付け可能とする。また、原則として会員の執筆によるものに限る。

3.原稿の分量は図、表、写真も含め6,000字以内を原則とする。また、図、表、写真については、1点につき400字と換算する。

4.文体は、文語体、文字は現代かなづかい、常用漢字を用いることを原則とする。また、原稿内容の理解をすすめるために、関連の図、表、写真をできるだけ添えることとする。

5.原稿は、E-mailで送付、またはメディア(CD、USBメモリー等)を提出すること。なお、提出の原稿、図、表、写真は原則として返却をしない。

6.倫理的問題に関し、以下の点に注意すること。

1)文献やデータならびに設問など資料の引用・出典の明示

2)差別用語等倫理的問題となりそうな用語

3)調査対象者への研究主旨説明や協力同意の確認、調査結果の還元

4)当協会主催もしくは関連の研修、講演、学会などの内容を扱うものについて、実施主体、講師など関係者の同意の確認

7.原稿の採否及び掲載順序については、編集委員会もしくは理事会で審査の上、決定する。なお、審査結果以外の内容については通知しない。

8.原稿の初校の校正は執筆者に依頼する。その後の校正は原則として編集委員会が担当する。

9.本誌に掲載された著作物の著作権は、当協会に帰属する。ただし、執筆者自身が使用する場合はこの限りではない。

10.以上の定めによらない事柄で必要が生じた場合は、編集委員会もしくは理事会で協議、検討し決定をする。