【1/29開催】中堅SWのつどい「最近どうよ?!」

[1/29開催]2021年度 中堅SWのつどい「最近どうよ?!」

【日時】2022年1月29日(土)14時から16時(※13時30分からログイン開始)

【会場】Zoomを活用したオンライン交流会

【内容】中堅SW(4~10年くらい)のつどい

【オープニングスピーチ】真田 愛美さん(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院)

【申し込みフォーム】https://forms.gle/tu3f7Gd1xXHhqrPB7

【問い合わせ先】社会活動部担当理事 鈴木克典(TEL070-1277-2886)

詳細につきましては、添付データをご参照ください。

交流会(中堅SW)

「日本子ども虐待防止学会第27回学術集会かながわ大会」のお知らせ

会期:2021年12月4日(土)~5日(日)ハイブリッド開催
会場:パシフィコ横浜ノース
大会長:清水直樹 聖マリアンナ医科大学小児科学教室 教授
実行委員長:川﨑二三彦 子どもの虹情報研修センター センター長

大会テーマ:「誰ひとり取り残さない~思いをカタチに~」

大会ホームページ: https://www.jaspcan27.jp/

主催:一般社団法人日本子ども虐待防止学会/日本子ども虐待防止学会第27回学術集会かながわ大会実行委員会

日本子ども虐待防止学会第27回学術集会かながわ大会

[11/17開催]第67回神奈川県公衆衛生学会

神奈川県公衆衛生協会からお知らせです。

今年度の学会については、次のとおり開催を予定しております。
参加受付も開始しましたので、ご希望の方は以下リンクよりお申し込みください。
http://www.kanagawa-koeikyo.jp/kanagawa/index.html

◆日時 令和3年11月17日(水)10:00~16:00
◆会場 ZOOMによるオンライン開催
◆プログラム
第1部 会員によるテーマ口演発表 10:00~13:05
第2部 シンポジウム       14:00~16:00
◆シンポジウムテーマ
「新型コロナウイルス、これからの対策と共存」
・「新型コロナウイルス感染症の現状」
川崎市健康安全研究所長 岡部信彦 氏
・「神奈川県における対策と今後」
神奈川県健康医療局医務監 中澤よう子 氏
・「新型コロナウイルス感染症対策におけるワクチンの果たす役割」
川崎医科大学小児科学教授 中野貴司 氏
・インターネットメディアからみた新型コロナウイルス感染症の報道
BuzzFeed Japan株式会社 岩永直子 氏
◆参加費
会員の方は無料
(*申込時に団体会員にチェックし、所属に「神奈川県医療ソーシャルワーカー協会」
と記載してください)
◆事前申込制
会員の方でも事前申し込みが必要です。
◆オンデマンド配信
当日の様子は、本番終了後に会員専用ページで公開いたします。
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問合せ先
神奈川県公衆衛生協会事務局
(県健康医療局健康増進課内)
安藤 克典
045-210-1111(内線5074)

「医療ソーシャルワーク」第56集96号(2022年3月発行予定) 一般論文・論壇 会員投稿募集のお知らせ

*「医療ソーシャルワーク」の今年度のテーマは・・・
「withコロナの地域でクライエントと共に生きる」
に決定しました!

広報・出版担当では充実した内容の機関誌を目指し、2022年3月の発行に向けた準備を始めています。

「医療ソーシャルワーク」は、会員の方々の協力の下で作られています。
そこで、一般論文・論壇を募集します。
みなさまのご応募、お待ちしております!

今年度のテーマに沿った内容や実践報告、研究発表など当協会の投稿規定を参考にしてください。

経験年数は問いません。奮ってご応募ください!

応募締め切り:2021年12月20日(月)

なお、この件についてのお問い合わせ及びご応募は、下記広報・出版担当理事までご連絡ください。

広報・出版 担当理事:岡藤英紀(牧野リハビリテーション病院)
TEL: 045-934-7000  E-mail: h_okafuji@tmg.or.jp

投稿規定等詳細は添付データをご参照ください
会員投稿募集

[10/2~開催]主催:かながわ多文化ソーシャルワーク実践研究会「多文化ソーシャルワーク実践講座」

かながわ多文化ソーシャルワーク実践研究会主催

2021年10月2日~2022年1月30日オンライン開催 (全5回)

外国人住民(移民)の定住化が進む中、ますます必要性が増す多文化ソーシャルワークの基礎を学ぶことを目的とした実践講座を開催します。多様化・複雑化する生活課題にどのように対応するのか、多様な連携や支え合いの可能性について一緒に話し合い、考えてみませんか。「カルチュラル・コンピテンス※」を柱に「コミュニケーション・スキル」「通訳を介した面接技法」「やさしい日本語」といったテーマを取り上げます。
講義やグループワーク、多様なゲストをお招きしての演習を行ない、多文化ソーシャルワークの実践力を高めていきましょう。

※カルチュラル・コンピテンス(多文化対応力)とは・・・人々の思考、行動、活動、ライフスタイルに影響を及ぼす文化的背景に対する感受性を高めるのと同時に、自らの文化には謙虚となり、民族的・宗教的・身体的・精神的・性的多様性を尊重し、また抑圧されている人々を擁護し、エンパワメントのための実践を行うことです。

【参加費】 5,000円 (全5回分)
※受講決定後、指定の口座への振込をお願いします
【定 員】35名(先着順)
【対 象】外国人住民に対する相談・支援の経験のある方、または関心のある方
※原則全回参加できる方。
※ソーシャルワーカーでなくても大丈夫です。

【お申込み・お問合せ】
kanagawatabunkasocialwork@gmail.com

※お申し込みの際は、件名に「実践講座参加申込」、メール本文に「お名前・ご所属・簡単な参加動機」をご記入ください。
※参加者には振込先及び当日の緊急連絡用電話番号を後日お知らせします。
※不測の事態によって、やむを得ず内容等が変更する可能性があります。
※本講座はR3 (2021)度横浜市多文化共生市民活動支援補助対象事業です。

【日 程】※全オンライン開催
第1回10月2日(土) 10:00~15:00
第2回11月6日(土) 10:00~15:00
第3回12月4日(土) 10:00~15:00
第4回 1月16日(日) 10:00~15:00
第5回 1月30日(日) 10:00~15:00
※昼食と休憩の時間が適宜入ります。
※各回終了後、参加者同士の交流を目的とした「おしゃべりタイム」があります (参加自由)

◎詳細は下記、添付ファイルをご確認ください。

多文化ソーシャルワーク実践講座

令和3年度精神保健福祉支援者向け講演会の開催について(依頼)

時下、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。日頃から青葉区の障害者福祉等にご尽力いただき、ありがとうございます。

コロナ禍で従来よりも多くの制約がある中、当区でも福祉・保健・医療の分野で多くの支援者が使命感や責任感を持って業務に取り組まれていることに感謝しております。

しかし、対人援助職は、努力しただけの成果が見えづらいということもあり、いわゆる「バーンアウト」を起こしやすいとも言われています。区内で一定の支援体制を維持するには、支援スキルの向上と同時に、従事者がセルフケアを意識して実行することも必要であり、講演会を企画しました。

コロナ禍の開催となりますので、職場等からのWEB参加も可能とし、会場参加も感染防止対策を徹底したうえで開催いたします。

お忙しいところ恐縮ですが、貴機関の職員への周知と参加についてご配慮くださいますようお願い申し上げます。

1 講演会名 : 対人援助職のメンタルヘルスケア研修

2 日時 : 令和3年11月18日(木)15:00~17:00

3 講師 : Healing And Recovery Insutitute 代表 水澤 都加佐 先生

4 開催方法 :

(1) 会場参加=青葉区役所 4階 交流ラウンジ(定員30名、申込先着順)

(2) WEB参加=定員30名

5 申込み方法

横浜市電子申請システムからお申し込みください。(別添実施要領参照)

https://www.e-shinsei.city.yokohama.lg.jp/yokohama/uketsuke/form.do?id=1630374349237

6 申込締切日 : 令和3年11月5日(金)

【担当】高齢・障害支援課 障害者支援担当

篠崎、畠中
電話:045-978-2453

添付データ:対人援助職メンタルヘルスケア研修チラシ